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 ハワイには4種のハトがいるとされているが、そのうちドバト(カワラバト)・カノコバト・チョウショウバトの3種が市街地やその公園で数多く見られた。これらのハトはいずれも移入種で、人を恐れずパンや菓子を持ったり、与えたりする人にどん近づいてくる。ハワイではこれらのハト類が増えることを防ぐために、餌やり禁止を呼び掛けているという。でも、それが守られていない風景を、ベンチのある店前の広場や公園で何度か垣間見た。
  
ドバト
 ドバト(カワラバト) Rock Pigeon
ドバトとカノコバト
 ドバト(カワラバト)と2羽のカノコバトSpotted Dove
カノコバト
 首に白い点々の模様があるカノコバト
 遠くから一見するとキジバトに似るが鳴き声は異なる
チョウショウバト
 ツグミよりやや小さい小型のチョウショウバトZebra Dove
 オーストラリア原産で1920年代に移入
チョウショウバト
 胸から脇に縞模様のあるチョウショウバト
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